企業・団体様向けのよくある質問

企業・団体様向けについて、よくいただくご質問をまとめました。

ご相談・内容について

まだ内容が具体的に決まっていなくても相談できますか?

はい、大丈夫です。
開催予定日・場所・参加人数・ご予算・ご希望の内容など、決まっている範囲でお知らせください。

「社員向けの親睦イベントをしたい」「お客様向けに植物の体験イベントを考えている」「30名ほどで総額○万円以内にしたい」など、大まかなご希望からでもご相談いただけます。

季節・人数・会場・ご予算に合わせて、寄せ植えやプランツギャザリング、ルーティブーケ(根付きの花束)など、無理なく開催できる内容をご提案いたします。

フォームでは伝えにくいので、電話で相談できますか?

はい、お電話でのご相談も承っております。
開催場所・人数・ご予算・ご希望の内容など、フォームでは伝えにくい場合は、お電話でお話しいただいて大丈夫です。

「こんなことはできる?」「まだ内容がまとまっていないけれど相談したい」などの段階でも、お気軽にお電話ください。

自社の取り扱い商品や鉢・資材、生産している花や植物を使ったワークショップもできますか?

はい、可能です。
企業・団体様がお取り扱いの商品や鉢・資材、生産されている花や植物などを活かして、オリジナルの植物ワークショップを企画することもできます。

使用したいものが決まっている場合は、サイズ・素材・数量などをお知らせください。植物との組み合わせや作業内容を確認しながら、開催方法をご相談させていただきます。

「自社の商品を使って何かできないかな?」という段階からでも、お気軽にご相談ください。

お客様向けイベントでもできますか?

はい、可能です。

住宅展示場やショッピングモール、店舗などで行う、お客様向けイベントや集客企画のワークショップにも対応しています。

参加される方の年代や人数、開催時間、会場の広さなどに合わせて、作りやすく持ち帰りやすい植物作品をご提案します。

イベントの目的やご希望を伺いながら、内容をご相談のうえ決めていきます。

どのようなワークショップをお願いできますか?

季節の花や植物を使った寄せ植え、プランツギャザリング、ルーティブーケ(根付きの花束)など、ご希望に合わせたワークショップをご提案しています。

社員研修や福利厚生、社内イベント、お客様向けイベント、地域講座など、開催目的や参加される方に合わせて内容を考えます。

「こんなものを作ってみたい」というご希望がある場合も、まずはご相談ください。

社内申請用に、ワークショップ内容が分かる資料を用意してもらえますか?

はい、ご相談ください。

見積書だけでは内容が伝わりにくい場合は、制作予定の作品やワークショップ内容が分かる簡単な資料をご用意できます。

社内申請や企画検討に必要な内容がある場合は、事前にお知らせください。

植物に詳しくない方や、初めての方でも参加できますか?

はい、大丈夫です。
企業・団体向けワークショップでは、植物や寄せ植えが初めての方にも楽しんでいただける内容をご提案しています。

作り方は順番にご説明し、制作中も必要に応じてお声がけしながら進めます。

参加される方の年代や経験、開催時間などに合わせて、無理なく完成できる内容を考えますので、園芸経験のない方が多い場合もご相談ください。

参加者の年代や対象に合わせて内容を変えられますか?

はい、可能です。
参加される方の年代や植物の経験、開催目的などに合わせて、使用する植物や作品の大きさ、作業内容などを調整します。

社員研修や福利厚生、親子イベント、地域講座、お客様向けイベントなど、参加される方によって楽しみやすい内容は変わります。

どのような方が参加される予定か分かる範囲でお知らせいただければ、内容をご提案いたします。

屋外でワークショップを開催することもできますか?

はい、屋外での開催も可能です。
公園やイベント会場など、屋外での植物ワークショップにも対応しています。

屋外の場合は、雨天時に使用できる場所があるか、雨の場合は中止・延期・室内へ変更するかなど、事前に対応方法を確認させていただきます。

また、季節や気温、会場の環境によっては、植物や参加される方への負担を考えて開催方法をご相談する場合があります。。

人数・開催時間について

何名くらいまで対応できますか?

少人数のワークショップから、20名様前後の開催までご相談いただけます。

30名様前後の場合も、制作内容・会場条件・ご予算に合わせて、無理のない進行方法をご提案いたします。

人数が多い場合は、必要に応じてアシスタントを手配したり、主催者様側に会場の準備・片付け、材料の配布、机まわりの整理など、簡単なお手伝いをお願いすることがあります。

ワークショップの開催時間はどのくらい必要ですか?

制作内容や参加人数によって異なりますが、1時間〜1時間30分程度を目安にすることが多いです。

作品の内容や人数、イベント全体のスケジュールに合わせて調整できますので、「○分以内で開催したい」など時間が決まっている場合は、事前にお知らせください。

制作時間だけでなく、説明や完成後の片付けなども含めて、無理なく進められる内容をご提案いたします。

同じ日に午前・午後など複数回開催できますか?

はい、可能です。
会場の利用時間や参加人数、制作内容に合わせて、午前・午後の2回開催や、時間を分けた複数回開催もご相談いただけます。

同じ内容を複数回行う場合だけでなく、午前と午後で作品内容を変えることも可能です。

必要な準備時間や入れ替え時間も含めて、無理のないスケジュールをご提案いたします。

夜の時間帯でもワークショップを開催できますか?

はい、会場や開催時間によっては対応可能です。

ただし、終了後の片付け・搬出や移動時間もありますので、開催場所・開始時間・終了予定時間を確認したうえで対応可否をご案内いたします。

遠方の場合は、宿泊を含めた日程で対応できる場合もありますのでご相談ください。

参加人数がまだ確定していなくても相談できますか?

はい、大丈夫です。
ご相談の段階では、「20名くらい」「最大30名程度」など、おおよその人数で構いません。

予定人数をもとに、作品内容や進め方、ご予算などをご相談しながら決めていきます。

最終的な参加人数については、花苗や鉢・資材などの準備がありますので、確定する時期も含めて事前にご案内いたします

少人数でもワークショップをお願いできますか?

はい、少人数での開催もご相談いただけます。

参加人数だけでなく、開催場所・制作内容・ご予算・出張距離などを含めて、開催可能な内容をご案内いたします。

「10名ほどで開催したい」など、予定されている人数をお知らせください。

ワークショップの時間とは別に、準備や片付けの時間も必要ですか?

はい、制作時間とは別に、会場の準備・材料の配置・終了後の片付けの時間が必要です。

必要な時間は、参加人数や作品内容、会場までの搬入方法によって変わります。

会場の利用可能時間が決まっている場合は、準備・片付けまで含めて無理なく開催できるよう、事前に進行を調整いたします。

参加者が途中から参加したり、遅れて参加することはできますか?

制作内容によっては途中からの参加が難しい場合があります。

最初に作り方や植物の扱い方をご説明してから一緒に進めるため、できるだけ開始時間までにお集まりいただくことをおすすめします。

イベントの都合で途中参加の可能性がある場合は、事前にお知らせください。進め方を確認しながら対応できる方法をご相談いたします。

開催時間が短くてもワークショップをお願いできますか?

はい、ご相談いただけます。

参加人数やご希望の時間に合わせて、花材の量や制作工程、作品の大きさなどを調整し、時間内に完成しやすい内容をご提案します。

「1時間以内にしたい」など、イベント全体のスケジュールが決まっている場合は、できるだけ早めにお知らせください。

参加人数が多い場合、時間を分けて開催できますか?

はい、可能です。
会場の広さや参加人数、制作内容に合わせて、1回あたりの人数を分けて複数回開催することもできます。

たとえば「全体で30名だけど、15名ずつ2回に分けたい」といった形もご相談いただけます。

入れ替え時間や材料の準備も含めて、無理のない進行方法をご提案いたします。

参加者によって制作するペースが違っても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。
初めての方や植物に慣れている方など、参加される方によって制作のペースは異なります。

全体の進み具合を見ながら説明を進め、必要に応じて個別にお声がけしながら、できるだけ皆様が時間内に完成できるよう進行します。

参加人数が多い場合は、作品内容や開催時間も含めて無理のない進め方を事前に考えます。

申し込み後に参加人数が増えても大丈夫ですか?

花苗や鉢・資材を人数分準備するため、追加できるかどうかはご連絡いただく時期や材料の在庫によって異なります。

参加人数が増えることが分かった場合は、できるだけ早めにお知らせください。

同じ花材や鉢をご用意できない場合は、全体の雰囲気を合わせながら別の材料で対応できるか確認いたします。

参加人数が減った場合や、当日欠席が出た場合はどうなりますか?

花苗・鉢・資材は、確定人数に合わせて事前に準備・仕入れを行います。

そのため、人数確定後に参加者が減った場合でも、準備済みの材料分については費用が発生する場合があります。

当日欠席された方の材料や作品の扱いについては、制作内容に応じて主催者様とご相談いたします。

参加者さんについて

園芸初心者でも参加できますか?

はい、大丈夫です。

植物や寄せ植えが初めての方でも楽しんでいただけるよう、作り方を順番にご説明しながら進めます。

初めての方が多い場合は、作品の大きさや作業内容、開催時間などを考え、無理なく完成できる内容をご提案します。

制作中も各テーブルを回りながらサポートしますので、園芸経験がない方でも安心してご参加いただけます。

女性だけの参加でも大丈夫ですか?

はい、もちろん大丈夫です。

女性会や社内の女性向けイベント、各種団体など、女性中心のワークショップにも対応しています。

参加される方の年代や人数、開催目的に合わせて、無理なく楽しめる内容をご提案します。

男性も参加できますか?

はい、もちろんご参加いただけます。

植物や寄せ植えの経験に関係なく、男性の方にも楽しんでいただけます。

企業の社内イベントや団体で、男女一緒に参加するワークショップにも対応しています。

参加される方の年代や人数、開催目的に合わせて、無理なく楽しめる内容をご提案します。

外国の方も参加できますか?

はい、ご参加いただけます。

ワークショップは実際の植物や見本を見ながら進めるため、言葉だけでなく、作業を見ながら制作していただけます。

ただし、外国語での講習や通訳には対応しておりません。必要な場合は、主催者様側で通訳などのサポートをお願いいたします。

参加される方の日本語の理解度や、必要なサポートが分かっている場合は、事前にお知らせください。

子ども向けのワークショップは何歳くらいからできますか?

保護者の方と一緒であれば、小学生くらいからご参加いただけます。

植物や土を扱う細かな作業がありますので、年齢や制作内容に合わせて無理なく楽しめる内容をご提案します。

学校・地域イベント・親子向け企画などでご検討の場合は、参加されるお子さまの年齢や人数をお知らせください。

親子で一緒に参加できますか?

はい、親子で一緒に楽しんでいただけます。

お子さまだけでは難しい作業は保護者の方にお手伝いいただきながら、親子でひとつの作品を作るワークショップにすることもできます。

親子それぞれが1作品ずつ作るなど、ご希望の開催方法がある場合は、参加されるお子さまの年齢や人数とあわせてご相談ください。

幅広い年代の方が参加する場合も対応できますか?

はい、参加される方の年代に幅がある場合も対応できます。
年齢や参加される方に合わせて、軽くて扱いやすい鉢や植物、持ち帰りやすい大きさ、無理なく取り組める作業内容などを考えてご提案します。

参加者の年齢や園芸経験に差があっても、一緒に参加できますか?

はい、大丈夫です。

同じワークショップの中に、植物を育てるのが初めての方と、普段から園芸を楽しんでいる方が一緒に参加していただけます。

基本の作り方は全体でご説明し、制作中はそれぞれの進み具合を見ながら必要に応じて個別にサポートします。

経験の差があっても、それぞれのペースで作品づくりを楽しんでいただけます。

参加者同士が初対面でも楽しめますか?

はい、大丈夫です。

企業・団体のイベントでは、普段あまり交流のない方同士や、初めて顔を合わせる方が一緒に参加されることもあります。

植物を選んだり、作品を作ったりする中で自然に会話が生まれやすく、参加者様同士の交流のきっかけにもなるワークショップです。

手先が器用でなくても参加できますか?

はい、大丈夫です。

植物の向きやバランスを見ながら進めますが、細かな作業が得意でなくても楽しんでいただけるよう、制作手順を順番にご説明します。

難しいところや迷ったところは講師が一緒に確認し、必要に応じてお手伝いします。

完成度を競うワークショップではありませんので、それぞれのペースで植物に触れながら楽しんでいただけます。

参加者同士で一緒に相談しながら作っても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

植物の組み合わせや向きなどを見ながら、参加者様同士で「こっちがいいかな」「この色も合いそう」と相談しながら楽しんでいただけます。

作品づくりだけでなく、参加者様同士の会話や交流も楽しめる時間になるよう進めます。

見学だけの参加もできますか?

はい、会場や主催者様の方針によっては、制作をせずに見学していただくこともできます。

ご家族の付き添いや、当日の様子を見てみたい方などがいる場合は、事前にお知らせください。

会場の広さや参加人数によっては、見学スペースを確保できない場合がありますので、あらかじめご相談ください。

土に触れる作業はありますか?

はい、寄せ植えやプランツギャザリングでは、植物を植え込むために土に触れる作業があります。

土に直接触れるのが気になる方には、薄手のビニール手袋をご用意しています。

汚れてもよい服装で参加した方がよいですか?

植物や土を扱うため、作業中に土や水が服に付くことがあります。

エプロンは必須ではありませんが、気になる方はエプロンをご持参いただくと安心です。

動きやすく、多少汚れてもよい服装でのご参加をおすすめします。

費用・お見積りについて

ワークショップの費用はどのくらいかかりますか?

制作内容や使用する植物・鉢、参加人数、開催場所などによって異なります。

材料費は、お一人様5,500円(税込)〜を目安としております。
別途、講師料・交通費を頂戴しております。

また、参加人数分の花材・器・資材に加えて、当日の説明に使用する完成見本1点分と、講師が実演しながら制作するデモ用材料1点分が必要となります。
材料費のご請求は、確定人数+2となります

完成見本1点と、実演で制作した作品1点の合計2点は、ワークショップ終了後に主催者様へお渡しいたします。

「総額○万円以内で」「30名ほどで」など、ご予算や参加人数が決まっている場合は、その範囲で無理なく開催できる内容をご提案いたします。

正式な金額は、開催場所・人数・ご予算・ご希望の内容をお伺いしたうえでお見積もりいたします。

予算を抑えたワークショップもできますか?

はい、ご相談いただけます。

作品の大きさや使用する植物・鉢、制作内容などを調整することで、比較的費用を抑えた内容をご提案できる場合があります。

子ども向けの簡単な作品や、小さな多肉植物を使ったワークショップなど、開催目的や参加される方に合わせて内容を考えます。

ご予算が決まっている場合は、総額と参加人数をお知らせください。

見積もりは無料ですか?

はい、お見積もりは無料です。

開催場所・参加人数・ご予算・ご希望の内容などをお伺いし、植物や鉢、必要な資材、講師料・交通費などを含めてお見積もりいたします。

ご予算や内容の変更に合わせた調整も可能ですが、大幅な内容変更を繰り返してのお見積もりや、比較のために多数のパターンを作成することは承っておりません。

ご希望やご予算をできるだけまとめてお知らせいただけると、スムーズにご提案できます。

講師料・交通費・材料費は、それぞれ分けて見積もりしてもらえますか?

はい、可能です。

ご希望に応じて、材料費・講師料・交通費・事前準備費など、必要な費用が分かる形でお見積もりいたします。

社内での申請や予算確認に必要な項目がある場合は、事前にお知らせください。

開催場所や人数、制作内容によって必要な費用は変わりますので、条件を確認したうえでご案内いたします。

予算が決まっている場合、その範囲で内容を考えてもらえますか?

はい、ご相談いただけます。

「総額○万円以内で」「参加者30名ほどで」など、ご予算と参加人数をお知らせいただければ、材料費・講師料・交通費・事前準備費などを含めて、無理なく開催できる内容をご提案します。

ご希望の作品がご予算に合わない場合は、使用する鉢や花材、作品の大きさ、制作内容などを調整し、別の内容をご提案することもあります。

最初にご予算をお知らせいただけると、その範囲で現実的な内容を考えやすくなります。

見積もり後に内容を変更することはできますか?

はい、ご相談いただけます。

参加人数やご予算、開催内容などに変更があった場合は、できるだけ早めにお知らせください。

変更内容によっては、花材や鉢・資材、講師やアシスタントの手配などを見直し、お見積もりを調整いたします。

ただし、仕入れや準備を開始した後は変更できない場合もありますので、内容が決まり次第お早めにご連絡ください。

お支払い・請求書について

ワークショップの料金はいつ支払いますか?

お支払いのタイミングは、開催方法や主催者様のご都合に合わせてご相談いただけます。

開催後に請求書を発行してお支払いいただくほか、当日、参加費を徴収したあとにお支払いいただくことも可能です。

当日精算の場合は、領収書をご用意いたしますので、当日の参加人数に応じた金額で発行いたします。

社内の締め日やお支払い方法などが決まっている場合は、事前にお知らせください。

支払い方法は何がありますか?

銀行振込のほか、当日のお支払いにも対応しております。

当日精算の場合は、現金でお支払いいただけます。

社内の締め日やお支払い時期などが決まっている場合は、事前にお知らせください。

請求書は発行してもらえますか?

はい、請求書を発行いたします。

開催内容・参加人数などを確認し、必要な金額を記載した請求書をお送りします。

請求書の宛名や記載内容について指定がある場合は、事前にお知らせください。

請求書はどのように受け取れますか?

請求書は、基本的にPDFデータをメールでお送りいたします。

紙の請求書が必要な場合は、郵送にも対応いたしますので事前にお知らせください。

請求書の宛名や記載内容に指定がある場合は、あわせてお知らせください。

インボイスに対応していますか?

はい、花創人は適格請求書発行事業者です。

請求書には、適格請求書発行事業者登録番号を記載して発行いたします。

適格請求書発行事業者登録番号:T9810907469923

領収書は発行してもらえますか?

はい、領収書を発行いたします。

当日現金でお支払いいただく場合は、その場で領収書をお渡しできます。

銀行振込の場合も、領収書が必要な場合はご用意いたしますので、お知らせください。

参加者ごとに個別の領収書が必要な場合も対応できます。枚数が多い場合は、事前にお知らせください。

宛名や但し書きに指定がある場合も、あわせてお知らせください。

社内の締め日や支払い日に合わせてもらえますか?

はい、ご相談いただけます。

企業・団体様で締め日やお支払い日が決まっている場合は、事前にお知らせください。

「月末締め・翌月末払い」など、社内の経理スケジュールに合わせて対応いたします。

通常と大きく異なる支払い条件がある場合は、お申し込み前にご相談ください。

銀行振込の場合、振込手数料はかかりますか?

銀行振込でお支払いいただく場合の振込手数料は、ご依頼者様のご負担をお願いいたします。

請求書に記載された金額をお振り込みください。

見積書・請求書・領収書の宛名を会社名や団体名にできますか?

はい、会社名・団体名など、ご指定の宛名で発行いたします。

部署名や担当者名の記載が必要な場合も対応できます。

社内処理に必要な宛名や記載事項がある場合は、発行前にお知らせください。

見積書や請求書など、どのような書類を発行できますか?

見積書・請求書・領収書を発行できます。

社内申請などで、これら以外の書類が必要な場合はご相談ください。

指定の様式や記載事項がある場合も、対応可能な範囲でご用意いたします。

会場・設備について

雨天の場合はどうなりますか?

雨天時に使用できる屋内会場や屋根のある場所がある場合は、そちらへ変更して開催できます。
室内での開催の場合も、雨天時の搬入方法などを事前に確認させていただく場合がございます。
代替会場がない場合は、内容や開催条件を確認のうえ、延期・中止などをご相談させていただきます。

どのような会場を用意すればよいですか?

参加者が作業できるテーブルと椅子があり、植物や土を扱える会場をご用意ください。

植物ワークショップでは水を使用することもあるため、多少水がこぼれても問題ないか、床にブルーシートなどを敷くことができるかも事前にご確認ください。

また、花苗や鉢などの搬入がありますので、会場の階数、エレベーターの有無、駐車場から会場までの搬入経路や台車が使用できるかなどもお知らせいただけるとスムーズです。

会場に水道は必要ですか?

必ずしも会場内に水道が必要というわけではありません。

制作内容によって必要な準備が異なりますので、事前に会場の設備を確認し、必要なものをご案内いたします。

水を使用する場合も、会場の設備に合わせてできる方法をご相談いたします。

会場に電源は必要ですか?

基本的な植物ワークショップでは、電源を使用せずに開催できる内容が中心です。

制作内容によって電源が必要になる場合は、事前にお知らせいたします。

会場の設備に合わせて、無理なく開催できる内容をご提案します。

床が汚れないか心配ですが、大丈夫ですか?

植物や土を扱うため、会場の床や机は事前に養生してから作業します。

床については、多少土がこぼれても問題ない会場であれば、参加者様それぞれの足元にレジャーシートなどを敷いていただく方法でも対応できます。床全体の養生が必要な会場では、主催者様側でブルーシートなどのご準備をお願いいたします。

机の上には花創人で作業用シートを用意します。その上に参加者様ごとに新聞紙を2枚程度重ねて敷いて作業しますので、新聞紙は主催者様側でご準備をお願いいたします。

会場の床材や使用条件に合わせて、必要な養生方法をご案内いたします。

会場が2階以上の場合でも開催できますか?

はい、エレベーターが使用できる会場であれば対応できます。

植物ワークショップでは、参加人数分の花苗・鉢・資材など多くの荷物を搬入します。

そのため、2階以上の会場でエレベーターが使用できない場合は、基本的にお引き受けしておりません。

会場をご検討の際は、エレベーターが使用できるか事前にご確認ください。

花苗や資材を搬入するための駐車場所は必要ですか?

はい、植物ワークショップでは花苗・鉢・資材など多くの荷物を車で運ぶため、搬入用の駐車場所が必要です。

搬入・搬出時には、できるだけ搬入口や会場の近くに車を一時的に停め、荷物を積み下ろしできる場所をご用意ください。

荷物を下ろした後は、指定の駐車場所へ車を移動します。

会場をこれからお探しになる場合は、駐車場があり、搬入口付近で荷物の積み下ろしができる会場をおすすめします。

駐車場所から会場まで距離があっても大丈夫ですか?

植物ワークショップでは、花苗・鉢・資材など多くの荷物を搬入するため、駐車場所から会場までの距離は重要です。

できるだけ搬入口の近くまで車を付けられ、そこから台車で会場まで搬入できる会場が理想です。

駐車場所から会場まで距離が長い場合や、段差・砂利道・狭い通路などがある場合は、事前にお知らせください。

搬入が難しい会場の場合は、お引き受けできないことがあります。

台車は用意した方がよいですか?

花創人でも搬入用の台車を1台持参します。

植物ワークショップでは、花苗・鉢・資材など多くの荷物を搬入するため、駐車場所から会場まで距離がある場合は、台車1台だけでは何度も往復が必要になることがあります。

会場や主催者様で台車をご用意いただくか、搬入・搬出時に数名でお手伝いいただけると助かります。

また、台車が通れない段差や階段などがある場合は、事前にお知らせください。

搬入や準備・片付けは、すべてお任せできますか?

通常は、花創人で花苗・鉢・資材などを準備して伺いますが、参加人数や会場条件によっては、搬入・材料配布・会場準備・片付けなどを主催者様側にお手伝いいただく場合があります。

すべて花創人側のスタッフで対応をご希望の場合は、必要なスタッフ人数を手配し、別途スタッフ料を含めてお見積もりいたします。

ご予算や参加人数、会場条件に合わせて、無理のない体制をご提案します。

会場の机や椅子の準備は必要ですか?

はい、参加される方が制作できる机と椅子をご用意ください。

植物ワークショップでは、鉢だけでなく花苗や資材、道具などを机の上に置いて作業するため、通常の会議や講座よりも広めの作業スペースが必要です。

参加人数に合わせた机・椅子の準備と配置は、主催者様側でお願いいたします。

会場や机の広さが分かる場合は、事前にお知らせいただけると、無理のない配置や人数を確認できます。

会場の机はどのくらいの広さが必要ですか?

会議室の定員だけでは判断しにくいため、参加人数のほか、机の大きさ・台数・配置を確認させていただきます。

植物ワークショップでは、参加者が鉢・花苗・資材を広げて作業するスペースに加えて、講師が各テーブルを回れる通路、搬入した花苗・鉢・資材を一時的に置く場所が必要です。

講師が制作手順を説明するためのデモ用テーブルがあるとスムーズですが、会場によっては参加者様のテーブルを使って説明することもできます。

一般的な会議室の定員いっぱいではなく、少しゆとりのある会場をおすすめします。

ワークショップ開始前に、どのくらい準備時間が必要ですか?

ワークショップ開始前に、花苗・鉢・資材の搬入、机や会場の準備、材料の配置などを行う時間が必要です。

参加人数や制作内容、搬入経路によって異なりますが、準備時間は最短でも1時間程度必要です。できれば、もう少し余裕をもって会場を使用できると助かります。

会場を予約される際は、ワークショップの開催時間だけでなく、準備と終了後の片付け・搬出に必要な時間も含めて確保してください。

会場を利用できる時間が決まっている場合は、事前にお知らせください。

ワークショップ終了後、片付けにはどのくらい時間が必要ですか?

参加人数や制作内容によって異なりますが、終了後は使用した資材や道具の回収、机まわりの整理、床の清掃、荷物の搬出などを行います。

片付け・搬出時間として、1時間程度は確保してください。参加人数が多い場合や搬出に時間がかかる会場では、さらに余裕があると安心です。

主催者様側で机の整理やごみの回収、搬出などをお手伝いいただける場合は、よりスムーズに片付けることができます。

会場の利用終了時間が決まっている場合は、ワークショップ終了時刻も含めて事前にお知らせください

会場内に荷物を置いておけるスペースは必要ですか?

はい、花苗・鉢・資材などを多く持ち込むため、搬入した荷物を一時的に置けるスペースが必要です。

ワークショップ開始前は、参加者へ配る前の花苗や鉢・資材をまとめて置き、終了後は回収した道具や資材、搬出する荷物を一時的にまとめる場所として使用します。

参加者の作業スペースや通路をふさがないよう、会場内に少し余裕のある場所を確保していただけると助かります。

また、参加者様のバッグや上着なども、机の上ではなく足元や会場内の荷物置き場などに置けると、作業スペースを広く使えます。

ワークショップで出たごみはどうしますか?

花苗のポットや包装材、使用した新聞紙など、ワークショップでは一定量のごみが出ます。

参加者様には、作業で使用した新聞紙の上に、根鉢を崩した際に出た土や空きポットなどをまとめて包み、できるだけ作品と一緒にお持ち帰りいただくようお願いしています。

新聞紙で包んだ土やごみを作品の持ち帰り袋の横に入れることで、緩衝材にもなり、持ち帰り時に作品が動いたり傷んだりしにくくなります。

会場の都合などでお持ち帰りが難しい場合は、こちらで持ち帰ることも可能ですのでご相談ください。

土や水が使えない会場でも開催できますか?

はい、制作内容によっては対応できます。

植物ワークショップの内容によって、土や水を使用する量は異なります。会場で土や水の使用に制限がある場合は、事前にお知らせください。

必要に応じて、事前準備を増やしたり、会場内で土や水をできるだけ使わずに制作できる内容へ変更したりすることもできます。

会場の使用条件に合わせて、無理なく開催できるワークショップをご提案いたします。

会場に手洗い場や水道は必要ですか?

植物や土を扱うため、作業後に手を洗える場所があると安心です。

また、制作内容によっては植物への水やりなどで水を使用することがあります。

会場内になくても、近くに使用できる水道や手洗い場があれば大丈夫です。

水道設備がない場合は、事前にお知らせください

会場の空調設備は必要ですか?

季節の植物を使用するため、極端に暑い・寒い会場では、植物が傷んだり、参加者様が作業しにくくなることがあります。

冷暖房が使用できない会場の場合は、無理に開催せず、過ごしやすい時期への変更をご相談することがあります。

屋外や空調設備のない会場をご希望の場合は、開催時期や時間帯、制作内容を確認したうえでご案内いたします。

屋外で開催する場合、日よけや屋根は必要ですか?

直射日光が強い場所や、雨の影響を受けやすい場所では、植物や参加者様への負担が大きくなることがあります。

屋外開催の場合は、できるだけ屋根のある場所やテントなど、天候の影響を受けにくい環境をご用意ください。

特に暑い時期の屋外開催は、植物や参加者様への負担も大きいため、屋内会場への変更や、気候のよい時期への変更をご相談することがあります。

会場の下見は必要ですか?

通常は、事前に会場の広さ・机や椅子の台数・搬入経路・駐車場所などをお知らせいただければ、下見をしなくても準備できます。

会場の写真やレイアウト図などがある場合は、事前に見せていただけると確認がスムーズです。

大人数での開催や、搬入経路・会場条件が複雑な場合は、必要に応じて事前の確認をご相談することがあります。

マイクや音響設備は必要ですか?

少人数のワークショップでは、基本的にマイクがなくても進行できます。

参加人数が多い場合や会場が広い場合は、制作手順や注意事項を皆様に聞いていただきやすいよう、マイクがあると助かります。

会場にマイクや音響設備がある場合は、必要に応じて使用できるようご準備ください。

プロジェクターやスクリーンは必要ですか?

制作を中心とした植物ワークショップでは、基本的にプロジェクターやスクリーンがなくても開催できます。実際の植物や見本作品を使って説明し、必要に応じて各テーブルを回りながらお伝えします。

一方、植物の育て方などを学ぶ講習・レクチャー形式の場合は、プロジェクターやスクリーンを使用して説明することがあります。

その場合は、会場の設備をご用意いただけるか事前に確認させていただきます。

会場の照明は明るい方がよいですか?

はい、植物の色や状態を見ながら細かな作業をするため、できるだけ手元が見やすい明るい会場をおすすめします。

自然光が入る会場でなくても開催できますが、照明が暗い場合は、制作しにくくなることがあります。

会場の明るさが心配な場合は、事前にお知らせください。

会場にホワイトボードは必要ですか?

基本的には必要ありません。

制作を中心としたワークショップでは、実際の植物や見本作品を使いながら説明し、必要に応じて各テーブルを回ります。

講習・レクチャー形式などでホワイトボードを使用した方が分かりやすい場合は、事前にご相談いたします。

講師・スタッフについて

ワークショップの講師はオゼジュン先生が担当しますか?

はい、花創人の尾関純子(オゼジュン先生)が講師として伺います。

参加人数や制作内容によってアシスタントを手配する場合がありますが、ワークショップの説明・制作指導・全体の進行はオゼジュン先生が担当します。

参加人数が多い場合、アシスタントは必要ですか?

参加人数だけで一律に決めるのではなく、制作内容・開催時間・会場の広さや配置などを確認して判断します。

人数が多い場合や、短時間で進める必要がある場合は、花創人側でアシスタントの手配をご提案することがあります。

ご予算によりアシスタントを付けない場合は、主催者様側で会場の準備・片付け、材料の配布、机まわりの整理などをお手伝いいただくことで対応できる場合もあります。

花創人側でスタッフを用意してもらうことはできますか?

はい、参加人数や制作内容、会場条件に応じてスタッフを手配できます。

搬入・材料配布・制作中のサポート・片付けなど、必要な人数を確認したうえでご提案いたします。

花創人側でスタッフを手配する場合は、別途スタッフ料を含めてお見積もりいたします。

主催者側では、何名くらいスタッフが必要ですか?

参加人数や制作内容、会場条件によって異なりますが、受付や材料配布、机まわりの整理、片付けなどをお手伝いいただける方がいるとスムーズです。

30名様前後など人数が多い場合は、数名の方にご協力いただけると助かります。

制作の説明や技術的な部分は花創人で進行しますので、主催者様側には準備・配布・片付けなどの補助をお願いする形です。

講師は何名で来ますか?

基本は講師1名で伺います。

参加人数や制作内容、会場の広さ、進行方法によっては、アシスタントを付けて伺う場合があります。

花創人側で複数名のスタッフが必要な場合は、必要人数を確認したうえで事前にご案内し、別途スタッフ料を含めてお見積もりいたします。

主催者側のスタッフも、植物の知識が必要ですか?

いいえ、植物や園芸の専門知識は必要ありません。

制作方法や植物についての説明、参加者様への技術的なサポートは花創人が行います。

主催者様側には、受付や材料の配布、会場準備・片付け、搬入・搬出などをお手伝いいただければ大丈夫です。

事前にお願いしたいことがある場合は、打ち合わせの際にお伝えします。

当日はどこまで花創人に任せられますか?

花苗・鉢・資材の準備、制作手順の説明、ワークショップ中の進行や技術的なサポートは花創人が行います。

一方で、会場の準備・片付け、受付、材料の配布、搬入・搬出などは、参加人数やご予算に応じて主催者様側にお手伝いをお願いする場合があります。

すべて花創人側のスタッフで対応をご希望の場合は、必要なスタッフ人数を手配し、別途スタッフ料を含めてお見積もりいたします。

ワークショップ中、参加者へのサポートはしてもらえますか?

はい。制作手順を説明するだけでなく、ワークショップ中は参加者様全体に目を配りながら各テーブルを回り、必要に応じてお手伝いします。

植物の扱い方や制作途中で迷ったところなども、その場で確認しながら進めます。

主催者様にも、困っている方や手が止まっている方に気づかれた際は、講師に声をかけていただけると助かります。

初めて植物に触れる方が多い場合でも、皆様が完成まで進められるようサポートします。

制作の進み方が遅い方がいても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。

全体の進行を見ながら、手が止まっている方や時間がかかっている方には、講師が個別にお声がけしてサポートします。

必要に応じて一緒に作業しながら、できるだけ皆様が時間内に完成できるようお手伝いします。

主催者様にも、困っている方に気づかれた際は講師に声をかけていただけると助かります。

制作中に分からないことがあった場合、その場で質問できますか?

はい、もちろんです。

制作中に分からないことや、「これで合っているかな」と迷うことがあれば、その場で講師にお声がけいただけます。

講師も各テーブルを回りながら様子を確認し、必要に応じてお声がけします。

分からないまま進めるのではなく、その都度確認しながら制作していただけます。

作品がうまくまとまらない場合は、手直ししてもらえますか?

はい、制作途中でバランスが取りにくい場合は、講師が作品を確認しながらアドバイスします。

必要に応じて植物の位置を一緒に調整したり、仕上がりを整えるお手伝いもします。

参加者様が「自分で作れた」と感じられるよう、できるだけご本人の制作を大切にしながらサポートします。

完成した作品は講師に確認してもらえますか?

はい、完成した作品は必要に応じて講師が確認します。

植物の向きや全体のバランス、仕上がりなどを見ながら、気になるところがあればお声がけします。

最後まで安心して持ち帰っていただけるよう、仕上がりを確認しながらサポートします。

参加者から植物の育て方について質問があった場合も答えてもらえますか?

はい、ワークショップで使用した植物の育て方や、完成後の管理についてもご説明します。

水やりや置き場所、季節ごとの管理など、作品を持ち帰ったあとに気になることも、その場でご質問いただけます。

作って終わりではなく、持ち帰ったあとも植物を楽しんでいただけるようお伝えします。

ワークショップ終了後に、参加者から育て方について質問があった場合はどうなりますか?

ワークショップ当日は、完成後の置き場所や水やりなど、基本的な管理方法をご説明します。

後日、主催者様を通してワークショップで制作した作品について確認したいことがある場合は、ご相談いただけます。

個別の園芸相談を継続的にお受けするサービスではありませんが、ワークショップで制作した作品について必要な範囲でご案内します。

参加者への説明やワークショップの進行もお願いできますか?

はい、制作手順の説明から完成まで、ワークショップ全体の進行を花創人が行います。

最初に使用する植物や制作方法をご説明し、参加者様の進み具合を見ながら制作を進めます。

主催者様には、開始前のご案内や受付など、イベント全体に関する進行をお願いいたします。

ワークショップの制作に関する進行は、花創人にお任せください。

ワークショップ当日の写真撮影はしてもらえますか?

ワークショップの進行を優先するため、花創人側で参加者様全員の写真撮影を行うことは基本的にしておりません。

記録写真や社内報・SNSなどで使用する写真が必要な場合は、主催者様側で撮影をお願いいたします。

制作中は講師が参加者様のサポートに集中できるよう、ご協力をお願いいたします。

当日の進行について、事前に打ち合わせできますか?

はい、開催前にワークショップの進め方を確認いたします。

開始時間・終了時間、参加人数、当日の流れ、主催者様からのご案内や挨拶の時間などを確認し、ワークショップがスムーズに進むよう調整します。

当日のタイムスケジュールが決まっている場合は、事前にお知らせください。

当日の急な変更にも対応してもらえますか?

参加人数の多少の増減や、会場内での机の配置など、当日対応できる範囲の変更にはできるだけ対応します。

ただし、花苗・鉢・資材は事前に準備しているため、制作内容の大きな変更や大幅な人数追加などは対応できない場合があります。

当日に変更がありそうなことが分かっている場合は、できるだけ事前にお知らせください。

講師の紹介やプロフィールは事前にもらえますか?

はい、ご用意できます。

社内案内や参加者募集、イベント告知などで講師紹介が必要な場合は、花創人・オゼジュン先生のプロフィールや主な活動内容をまとめた資料をご利用いただけます。

掲載する媒体や必要な文字数などが決まっている場合は、事前にお知らせください。

プロフィール資料は、花創人についてのページからご覧いただけます。

講師紹介用の写真も用意してもらえますか?

はい、ご用意できます。

社内案内や参加者募集、イベント告知などで講師写真が必要な場合は、掲載に使用できる写真をご案内します。

プロフィール資料とあわせてご利用いただけます。

掲載媒体や画像サイズなどの指定がある場合は、事前にお知らせください。

講師紹介の文章を、主催者側で変更して掲載してもよいですか?

基本的には、プロフィール資料に記載している内容をご利用ください。

イベント告知などに合わせて文章を短くしたい場合は、必要な文字数に合わせた紹介文をご用意することもできます。

肩書きや経歴など、内容が変わってしまうような編集をされる場合は、掲載前にご確認ください。

講師の経歴や実績について詳しく教えてもらえますか?

はい、ご案内できます。
企業・団体・行政での植物ワークショップや緑化講習、イベントでの講師経験など、これまでの活動内容をご紹介できます。
社内申請や企画書、講師依頼書の作成などで必要な情報がある場合は、用途に合わせてご案内します。
掲載内容や文字数、必要な項目に指定がある場合は、事前にお知らせください。

講師用に何か準備するものはありますか?

花創人側で、ワークショップに必要な道具や資材を準備して伺います。

主催者様側で、講師用に特別なものをご用意いただく必要はありません。

会場への入館方法や名札・入館証など、施設側で必要なものがある場合は事前にお知らせください。

講師用の控室は必要ですか?

通常のワークショップでは、講師専用の控室をご用意いただく必要はありません。

ただし、午前・午後の2回開催などで待ち時間が長い場合や、長時間のイベントの場合は、荷物を置いたり休憩したりできる場所があると助かります。

控室のご用意が難しい場合は、事前にお知らせいただければ大丈夫です。

長時間の開催の場合、講師の休憩時間は必要ですか?

午前・午後にまたがる開催や、同日に複数回ワークショップを行う場合は、途中に休憩時間を確保していただけると助かります。

昼食をはさむ場合や、次の回まで準備・材料の入れ替えが必要な場合もあります。

当日のスケジュールを組まれる際は、ワークショップの開催時間だけでなく、講師の休憩や次の回の準備時間も含めてご検討ください。

参加者に配る資料やパンフレットを用意してもらえますか?

はい、ご用意できます。

必要に応じて、使用する植物のお世話方法や、見本作品の動画へつながるQRコードなどをまとめた、簡単な1枚資料をご用意できます。

また、参加者様には、花創人のレッスンやオーダー、YouTubeなどをご紹介した花創人パンフレットをお配りできます。

ワークショップの見本作品は事前にYouTube LIVEで制作しますので、参加者様には実際の制作の様子も動画でご覧いただけます。

講習中の講師の写真や動画を撮影してもよいですか?

はい、主催者様側で講師やワークショップの様子を撮影していただけます。

花創人側でも、活動記録として写真や動画を撮影する場合があります。

YouTube LIVE配信を行う場合は、事前に主催者様や参加者様へ撮影・配信についてご案内し、できるだけ参加者様のお顔が映らないよう配慮して撮影します。

外部公開する写真や動画に参加者様のお顔が写り込んだ場合は、必要に応じてぼかしを入れるなど、個人が特定されにくいよう配慮します。

撮影や掲載を希望されない方がいる場合は、できるだけ手元や作品を中心に撮影します。

花材・作品について

ワークショップでは、どのような作品を作れますか?

季節の花や植物を使った寄せ植え、プランツギャザリング、多肉植物や観葉植物の寄せ植え、ルーティブーケ(根付きの花束)などをご提案できます。

リースやウォールバスケットなど、ご希望の内容についてもご相談いただけます。

参加人数・ご予算・開催時間・参加される方に合わせて、無理なく完成できる作品をご提案します。

寄せ植えとプランツギャザリング、どちらを選べますか?

はい、どちらもお選びいただけます。

花創人へのご依頼ではプランツギャザリングをご希望いただくことも多いですが、ワークショップでは参加人数やご予算、開催時間に合わせて内容をご提案します。

プランツギャザリングの場合、4号鉢(直径約12cm)で1ユニット、または5号鉢(直径約15cm)で2ユニット程度の作品は、5,500円〜(税込・花材資材代)が目安です。

少人数での開催であれば、基本的なスタイルのプランツギャザリングを体験していただくことも可能です。11,000円〜(税込・花材資材代)でご提案できます。

季節の寄せ植えをご希望の場合も、参加人数や開催時間、ご希望の内容に合わせてご提案します。

どのような花や植物を使いますか?

季節に合わせて、その時期に状態のよい花苗やグリーンなどをご用意します。

使用する植物は、ワークショップの内容やご予算、参加人数、開催時期などに合わせて選びます。

季節の植物を使うため、同じ内容のワークショップでも、開催時期によって使用する花や植物は変わります。

観葉植物や多肉植物を使ったワークショップもできますか?

はい、可能です。

季節の花苗を使った寄せ植えやプランツギャザリングだけでなく、観葉植物や多肉植物を使ったワークショップもご相談いただけます。

参加される方や開催時期、ご予算、会場などに合わせて、植物や作品内容をご提案します。

必要な花材・資材・道具はこちらでご用意しますので、初めての方にも参加していただけます。

花や植物の色合いは選べますか?

季節の寄せ植え、またはプランツギャザリングなど、ご希望のワークショップ内容に合わせて、その時期に状態のよい花苗やグリーンを花創人で組み合わせてご用意します。

花苗は1ケースに複数の花色がミックスで入荷することもあるため、参加者様ごとに使用する花色が少しずつ異なる場合があります。

特定の花色や品種をご指定の場合は、入荷状況によってご用意できないことや、通常より費用が高くなる場合があります。

花色や品種は細かく指定せず、その季節におすすめの花材でおまかせいただくのがおすすめです。

完成する作品はどのくらいの大きさですか?

制作する内容によって異なりますが、企業・団体向けワークショップでは、持ち帰りやすく、会場でも扱いやすい大きさの作品を中心にご提案しています。

使用する鉢や植物によって仕上がりの大きさは変わりますので、事前に完成イメージをご確認いただけます。


参加者によって違う花や植物を使うことはありますか?

はい、あります。

季節の花苗は、同じ品種でも複数の花色がミックスで入荷することがあるため、参加者様によって使用する花色や植物が少しずつ異なる場合があります。

同じテーマのワークショップでも、植物の組み合わせによって一つひとつ違った作品に仕上がります。

全員がまったく同じ作品を作るのではなく、それぞれの作品の違いも楽しんでいただけます。


完成した作品は持ち帰れますか?

はい、ワークショップで制作した作品は、そのままお持ち帰りいただけます。

植物を使った作品のため、持ち帰りやすさも考えて、参加人数や開催内容に合った大きさ・重さの作品をご提案します。

持ち帰り用の袋は、作品に合わせてこちらでご用意します。


完成した作品はどのくらい楽しめますか?

使用する植物や季節、置き場所、管理方法によって異なりますが、寄せ植えやプランツギャザリングは、持ち帰ったあとも育てながら楽しんでいただけます。

ワークショップ当日は、水やりや置き場所など、基本的なお世話の方法もご説明します。

植物の生長や季節の変化も含めて、完成後も長く楽しめる作品をご提案します。


完成した作品のお世話方法は教えてもらえますか?

はい、ワークショップ当日に、水やりや置き場所など、制作した作品の基本的なお世話方法をご説明します。

見本作品は事前にYouTube LIVEで制作しますので、参加後に動画を見返していただくこともできます。

必要に応じて、お世話方法や見本作品の動画につながるQRコードを載せた簡単なご案内もご用意します。


作品に使う鉢や器は選べますか?

ワークショップの内容や作品の大きさ、ご予算、参加人数に合わせて、花創人で鉢や器をご提案します。

ワークショップでは、作りやすく、持ち帰りやすい器で、基本的に参加者様全員、同じ鉢・器を使用します。

色違いなどをご用意できる場合は、事前にご相談のうえ決めていきます。


作品の大きさやボリュームは選べますか?

はい、ご希望に合わせてご相談いただけます。

参加人数・ご予算・開催時間・持ち帰りやすさなどを考えながら、作品の大きさや使用する植物のボリュームをご提案します。

「できるだけコンパクトにしたい」「少し華やかにしたい」など、ご希望がある場合は事前にお知らせください。


内容・人数の確定について

ワークショップの内容はいつまでに決めればよいですか?

開催日の3か月前頃までを目安に、作品内容や使用する鉢・花材などを決めていただくのがおすすめです。

参加者募集や社内・団体内でのご案内などの準備がありますので、余裕をもって内容を決めておくとスムーズです。
鉢や花苗、資材などはこちらで順次準備していきます。

参加人数はいつまでに確定すればよいですか?

開催日の2週間前までに、参加人数をお知らせください。

その時点の人数に合わせて、花材・器・資材を準備します。

仕入れ後の大幅な人数変更は対応が難しい場合がありますが、2〜3名程度の増減については、仕入れ状況を確認しながらできる限り対応します。

当日のワークショップについて

完成する作品のイメージを事前に確認できますか?

はい。使用する花材が揃う時期になりましたら、完成見本を制作し、写真をメールなどでお知らせします。

季節の花苗を使用するため、開催時期や仕入れ状況によって、見本制作時と当日に使用する花材が一部異なる場合があります。

当日は完成見本を会場にお持ちし、参加者の皆様にもご覧いただけます。

主催者・担当者もワークショップに参加できますか?

はい。主催者・担当者の方にもご参加いただけます。
ご自身でも作品を制作される場合は、材料をご用意しますので、参加人数に含めてお申し込みください。

ただ、当日は受付や参加者への対応、進行の確認などで忙しく、制作する時間が取れないこともあります。

花創人では、事前に用意する完成見本と、当日のデモンストレーションで制作した作品を主催者様にお持ち帰りいただいています。

参加者の持ち物はありますか?

基本的な道具や制作に必要な材料は、花創人でご用意します。

お客様向けイベントなどでは、参加者様に特別な持ち物をご用意いただく必要はありません。

社員研修や団体向け講座など、事前に参加者様へご案内できる場合は、ワークショップの内容によって新聞紙を朝刊1日分程度お持ちいただくようお願いすることがあります。

使用した新聞紙は、根鉢を崩した際に出た土や空きポットなどをまとめて包み、作品を持ち帰る袋の中で緩衝材として使っていただけます。

作品の持ち帰り用の袋は、作品に合わせてこちらでご用意します。

お車でお持ち帰りになる場合は、作品が倒れにくいよう段ボール箱などがあると安心です。必要な大きさは、制作する作品に合わせて事前にご案内します。

ワークショップはどのような流れで進みますか?

はじめに完成見本をご覧いただきます。

その後、講師がデモ用の材料を使って実際に制作しながら、作り方やポイントを一通りご説明します。

説明後は参加者の皆様に制作していただき、講師が全体に目を配りながら各テーブルを回ってサポートします。

分からないところや作業に時間がかかっている方には、その都度お声がけしながら進めます。

完成後は作品の仕上がりを確認し、必要に応じて整えます。あわせて、持ち帰ったあとの置き場所や水やりなど、お世話のポイントもご説明します。

企業・団体様の開催では、ご希望があれば、完成した作品を持って記念写真を撮影します。

その後、作品を持ち帰りやすいよう袋に入れます。

使用した道具をまとめたり、机まわりを整えたりするなど、できる範囲で片付けにご協力いただくことがあります。

お客様向けイベントなどでは、参加者様に片付けをお願いすることはありません。

最後に会場を整えて、ワークショップ終了となります。

ワークショップ開始前に、参加者へ説明しておくことはありますか?

はい、必要な場合は事前にご案内する内容をお伝えします。

服装や持ち物、土を使うこと、作品の持ち帰り方法など、参加者様にあらかじめ知っておいていただきたいことがある場合は、主催者様へ事前にご案内します。

参加者募集や開催案内にそのまま使えるよう、必要な内容を分かりやすくお伝えします。

講師は何時ごろ会場に入りますか?

ワークショップ開始前に、花苗・鉢・資材の搬入、机や会場の準備、材料の配置などを行うため、事前に会場へ入ります。

参加人数や制作内容、搬入経路によって異なりますが、ワークショップ開始の少なくとも1時間前には会場へ入れるようお願いいたします。できれば、もう少し余裕があると助かります。

会場を予約される際は、ワークショップの開催時間だけでなく、準備と終了後の片付け・搬出に必要な時間も含めて確保してください。

会場を利用できる時間が決まっている場合は、事前にお知らせください。

材料はどのように準備しますか?

花苗・鉢・資材などは、花創人で参加人数に合わせて準備して会場へ持ち込みます。

会場到着後、制作内容に合わせて材料を分け、参加者様が作業しやすいよう各席へ配布します。

参加人数が多い場合は、材料の配布や机へのセッティングなどを主催者様にお手伝いいただけると助かります。

参加者様がそろったらすぐにワークショップを始められるよう、開始前に必要な準備を整えます。

主催者側で準備することはありますか?

はい、会場の机・椅子の配置や、必要に応じて床の養生などをお願いいたします。

参加人数が多い場合は、花苗・鉢・資材の搬入や各席への配布などをお手伝いいただけると助かります。

主催者様にお願いしたい準備がある場合は、開催前に分かりやすくご案内します。

会場や開催内容によって必要な準備は異なりますので、事前に確認しながら進めます。

参加者は何分前に会場へ来てもらえばよいですか?

開始時間までに着席できるよう、少し余裕をもってお越しいただければ大丈夫です。

材料や道具はあらかじめ準備しておきますので、参加者様に開始前の作業をしていただく必要はありません。

受付などを行う場合は、ワークショップの開始時間に間に合うよう、主催者様側で集合時間をご案内ください。

開始時間に遅れて参加する方がいる場合はどうなりますか?

ワークショップは、最初に作り方や植物の扱い方をご説明してから全体で進めます。

そのため、できるだけ開始時間までにお集まりいただくことをおすすめします。

遅れて参加される方には、進行状況を見ながら必要な部分をご説明しますが、制作内容によっては途中からの参加が難しい場合があります。

遅れて参加されることが事前に分かっている場合は、主催者様からお知らせください。

ワークショップ開始前に、完成見本や材料を参加者が見ることはできますか?

はい、開始前に完成見本をご覧いただけます。

使用する花苗や鉢・資材も、会場の準備が整っていれば、開始前に見ていただけます。

参加者様が「今日はこんな作品を作るんだ」とイメージできる状態にしてから、ワークショップを始めます。

参加者がそろう前に、ワークショップを始めても大丈夫ですか?

基本的には、参加者様がそろってから開始するのがおすすめです。

はじめに完成見本をご覧いただき、制作手順や植物の扱い方を全体でご説明してから進めるため、途中から参加されると説明が分かりにくくなることがあります。

できるだけ皆様がおそろいになってから開始できるよう、集合時間をご案内ください。

完成見本やデモで作った作品は、ワークショップ後どうなりますか?

事前に制作した完成見本と、当日のデモンストレーションで制作した作品は、ワークショップ終了後、主催者様へお渡しします。

社内や施設に飾っていただくなど、開催後も植物を楽しんでいただけます。

ワークショップ終了後、参加者から作品について質問があった場合はどうすればよいですか?

作品の育て方や水やり、置き場所などについて分からないことがあった場合は、花創人へお問い合わせいただけます。

ワークショップ当日にもお世話のポイントをご説明しますが、持ち帰ってから気になることが出てきた場合は、花創人のLINEまたは公式サイトのお問い合わせフォームからご連絡ください。

必要に応じて、作品の写真を添えていただくと状態を確認しやすくなります。

予定よりワークショップが長引くことはありますか?

参加人数や制作の進み具合によっては、予定時間を少し過ぎる場合があります。

できるだけ予定時間内に完成できるよう全体の進み具合を見ながら進行しますが、植物を扱うため、参加者様によって作業時間に差が出ることがあります。

会場の終了時間が決まっている場合は、事前にお知らせください。

参加者が予定より少なかった場合はどうなりますか?

花苗・鉢・資材は、事前に確定した参加人数に合わせて準備しています。

そのため、当日に欠席が出た場合でも、準備済みの材料分については費用が発生します。

欠席された方の材料については、主催者様にお渡しする、作品として仕上げて持ち帰っていただくなど、内容に合わせてご相談します。

参加者が予定より増えた場合は対応できますか?

花苗・鉢・資材は、事前に確定した参加人数に合わせて準備して伺います。

予備の材料をご用意できる場合もありますが、植物や鉢は必要な数を事前に仕入れ・準備するため、当日の人数追加には対応できない場合があります。

参加人数が増える可能性がある場合は、できるだけ早めにお知らせください。

参加者が急きょ欠席した場合、その分の材料は持ち帰れますか?

はい、欠席された方の分も、事前にご用意した花苗・鉢・資材はお持ち帰りいただけます。

そのまま材料としてお渡しするほか、当日の状況によっては主催者様と相談しながら対応します。

欠席された場合でも、事前に準備した材料分の費用はかかります。

材料や花苗に不具合があった場合はどうなりますか?

会場で材料を配布する際にも状態を確認しますが、植物は一つひとつ形や大きさが異なります。

制作に使用できない傷みや不具合が見つかった場合は、花創人で用意した予備の花苗や資材と交換して対応します。

参加者様に安心して制作していただけるよう、当日も植物の状態を確認しながら進めます。

制作中に花苗や植物を傷めてしまった場合はどうなりますか?

制作中に葉や花が少し折れたり、傷んだりすることはありますので、その場合は状態を確認しながら対応します。

作業を続けることが難しい状態になった場合は、講師が確認して必要に応じて対応します。

分からないことや扱いに迷ったときは、無理に進めず講師にお声がけください。

制作中に材料が足りなくなった場合はどうなりますか?

参加人数と制作内容に合わせて、必要な花苗・土・資材などを準備して伺います。

当日も制作の進み具合を確認しながら、必要な材料を補充して進めます。

参加者様が材料の不足を気にすることなく、作品を完成できるよう準備しています。

ワークショップ中に休憩を入れることはできますか?

はい、開催時間や内容に合わせて休憩を入れることもできます。

通常の60〜90分程度のワークショップでは休憩を入れずに進めることが多いですが、長時間の開催や複数の内容を行う場合は、途中に休憩時間を設けることができます。

休憩が必要な場合は、事前の打ち合わせで進行時間に組み込みます。

ワークショップ中に写真や動画を撮影してもよいですか?

はい、ワークショップの様子や参加者様が制作している様子、完成した作品などを撮影していただけます。

社内報や広報、SNSなどで使用される場合は、参加者様への撮影・掲載の確認は主催者様でお願いいたします。

ワークショップの進行を妨げない範囲で、自由に撮影していただいて大丈夫です。

完成後に記念撮影をご希望の場合は、片付けに入る前に撮影できるよう進行します。

ギャザリングについて

プランツギャザリングとは何ですか?

プランツギャザリングは、根付きの植物を花束のように組み合わせて植え込む、新しい寄せ植えの手法です。

一株ずつ丁寧に組み合わせることで、作ったその日から華やかで美しい姿を楽しめます。

植物同士が響き合うような調和の美しさが魅力で、花創人では寄せ植えがアートになるような作品づくりを大切にしています。

詳しくは「ギャザリングとは」のページをご覧ください。

普通の寄せ植えとプランツギャザリングは何が違いますか?

プランツギャザリングは、作ったその時から花束のように華やかで、美しい仕上がりを楽しめることが大きな特徴です。

普通の寄せ植えは、植物をポットから抜き、それぞれを鉢の中に配置して植えていくのが一般的です。植えた直後は植物と植物の間に少し余白があり、育ってボリュームが出ていく過程を楽しみます。

一方、プランツギャザリングは、植物の根鉢をほぐし、複数の植物を花束のように組み合わせてから植え込むため、作った直後からまとまりのある美しい作品になります。

「これから育って完成していく寄せ植え」と、「作った時から美しいプランツギャザリング」——楽しみ方に違いがあります。

一鉢にそんなにたくさん植えて大丈夫ですか?

Plants gathering®(プランツギャザリング)は、ただたくさん詰め込む寄せ植えではありません。

植物の根や土の量を調整しながら、植物同士のバランスや育ち方を考えて、ひとつひとつ丁寧に組み合わせていきます。

適切に作ることで、たくさん植えても自然に調和し、作ったその日から華やかな姿を楽しめます。

植物がかわいそうではありませんか?

たくさんの植物を組み合わせることに、かわいそうと感じる方もいらっしゃいます。

でも、植物は置かれた場所に順応して育ちます。
河川敷や草むらで植物が自然に混ざり合って育つように、植物同士が調和する環境を整えることで、美しく育てることができます。

ギャザリングでは、ただたくさん植えるのではなく、植物同士がきゅうくつに見えないように、適切な下ごしらえや組み合わせ方を大切にしています。

動画を見ただけではわかりにくい、植物への向き合い方や技術が詰まっているのが Plants gathering®(プランツギャザリング)です。

ギャザリングは枯れやすいですか?

Plants gathering®(プランツギャザリング)は、適切に作ることで、枯れにくく楽しむことができます。

正しい作り方は、レッスンで学んでいただけます。

よく「蒸れる」と言われますが、蒸れの原因は、いつも湿った状態が続くことが多いです。

水をあげる時はしっかり与え、乾かす時は乾かす。
水やりのメリハリを大切にすることで、作った時の美しい状態を長く保ちやすくなります。

適切に制作し、適切に管理すれば、枯れやすさは一般的な寄せ植えと同じくらいです。

ギャザリングはどのくらい楽しめますか?

1か月から3か月ほど楽しめます。

特にパンジー・ビオラを使ったギャザリングやハボタンリースは、11月に作ると、翌年3月頃まで楽しんでいただけることもあります。

ワークショップのお問い合わせ

花創人はなそうにんガーデニング教室のLINEお問い合わせ。ギャザリングレッスンは、寄せ植え教室を岐阜・愛知・一宮・各務原で探している方、プランツギャザリング体験や花束寄せ植えレッスンを習いたい方におすすめです。フラワーアレンジメントと寄せ植えの違い、花を長持ちさせる方法、花の色合わせや組み合わせが難しい、おしゃれに作るコツがわからないという初心者の悩みも相談できます。独学の限界やすぐ枯れる原因を知り、週末の園芸や大人の習い事として、癒やしの趣味を楽しみたい方はLINEで気軽にお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせを案内する、植物モチーフのやさしいグリーン系バナー。花創人はなそうにんガーデニング教室ギャザリングレッスンは、岐阜・愛知・一宮・各務原でプランツギャザリング教室を習いたい方に最適です。一時の美しさを楽しむフラワーアレンジメントと寄せ植えの違いは花を長持ちさせる方法にあり、根付きの植物を使うギャザリングなら数ヶ月も癒やしが続きます。人工的なプリザーブドフラワーとは異なり、生きた花を趣味にする本物の瑞々しさが魅力。花の色合わせが難しいすぐ枯れる原因を知りたい初心者も、独学の限界を超えておしゃれに作るコツが身につく大人の習い事で週末の園芸を豊かにしませんか。まずはガーデニング教室の体験レッスンへ!
花創人はなそうにんガーデニング教室のお問い合わせフォームを案内する、植物モチーフのやさしいグリーン系バナー|ギャザリングレッスンは、寄せ植え教室(岐阜・愛知・各務原)でプランツギャザリング体験や花束寄せ植えレッスン」を習いたい方に最適です。フラワーアレンジメントと寄せ植えの違いは花を長持ちさせる方法」にあり、花の色合わせや組み合わせが難しいおしゃれに作るコツがわからない」という初心者の悩みも解決します。独学の限界やすぐ枯れる原因も、丁寧な指導で癒やしの趣味へと変わるでしょう。週末の園芸としてガーデニング教室の体験は大人の習い事を豊かにする一歩。まずは気軽にお問い合わせください。

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